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<title>自民党神奈川県参議院選挙区第四支部長「つのだ宏子」公式サイト</title>
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<title>田村明先生</title>
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<![CDATA[<div class="caption">昨年暮に急逝された。先頃横浜で開催された『田村明さんを偲び、お別れする会』は実行委員会のみなさんのご尽力で田村明先生らしい自然でおしゃれ、そしてあたたかでした。法政大学法学部政治学科の田村ゼミは都市を学びマチのくらしやひとを考えるもので日本中からなるべく多くの学生を選抜することでより多くのマチのはなしをゼミに持ち込むことも目的とされていました。田村先生ご自身の研究への取り組みの姿勢の一端が表れていたのでしょう。日本はひとつの国の姿をしていながら多様なくらしをふくんでいる。地方分権、地方主権を推進するということは日本の国柄を大切にすることであり、全国を一様にすることではない。田村先生は私にとって師であります。</div>
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<title>吉沢章子川崎市会議員とともに名古屋ダルクを訪問</title>
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<![CDATA[<div class="caption">一緒に名古屋ダルクを訪問しました。人類には依存性という病気は古来より存在したであろうが薬物に対する症状も国の根幹に関わる規模へと加速している。まさに民間の草の根の活動のなかに存在する公共とどう向き合い協働するか。国家的喫緊の問題。市会議員として同期であった同年代の女性議員である吉沢章子さんと共通の理解を得られたことに感謝です。年度末のお忙しい日に受け入れていただいた名古屋ダルクの皆様に感謝いたします。
</div>
<div class="photo"></div>]]>

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<title>名古屋市</title>
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<![CDATA[<div class="caption">自民党政令指定都市協議会東海ブロック研修会に参加。昨年秋の神奈川県参院補欠選挙出馬まで横浜市会議員として全国の指定都市の地方議会議員の志を同じくする先輩、仲間と研鑽を積んできた。この夏の参院選挙は私は全国区での出馬予定。地べたで戦う全国区の選挙です。行脚してつくづく思うことは地方政治の重要性。話題の名古屋市制。静岡市、浜松市の議会の方々との出会いがあり、現在までのそれぞれの都市の成り立ちを知る場面にもなりました。地方の集積でもある日本にとっての国益は国民が直接受ける行政サービスが時代にかなっているか。地方分権、地方主権といわれながらも国民的運動にならない現状。しかし確実に進めなければならない議論。</div>
<div class="photo"><img src="http://www.tsunodahiroko.jp/images/photo-20100330-003734-0.jpg"></div>]]>

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<title>参議院補欠選挙出馬にあたり</title>
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<![CDATA[<p>この度、角田宏子は、参議院補欠選挙において自由民主党公認候補予定者として白羽の矢を立てていただきました。</p>

<p>「街は人によって創られる」「人こそ財産」を信念に、私は横浜市議会議員として6年間、市民のくらしと安心・安全を守り抜くため、精一杯汗を流して参りました。</p>

<p>慌しい日が続いておりますので、至らぬ点も出てくるかとは存じますが、皆様のご理解を頂けるよう、精一杯邁進しております。まずは現状をご報告申し上げます。<br />
</p>]]>

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<title>『象の鼻パーク』オープニング2</title>
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<![CDATA[<p><img alt="4a24ac3f.jpg" src="http://www.tsunodahiroko.jp/mt/archives/4a24ac3f.jpg" width="240" height="427" /></p>

<p>写真は式典後象の鼻テラスで行われたパフォーマンス。カフェもあり展示スペースを含め民間企業が運営する。パーク一帯の整備に携わった市職員の印象的なことば。横浜はぐずぐずしていたから歴史的価値のあるものを上手く遺すことに成功した。確かに経済的繁栄に任せて街づくりをやっつけてきたら今日の風景はみれなかったかもしれない。150年の歴史を祝いながら未来に続く基盤づくりも人の生活の場として必要であろう。都市としての顔となる華やぎと生活、経済活動を妨げず機能させるための努力も都市を支える必須条件。</p>]]>

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<title>『象の鼻パーク』オープニング1</title>
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<summary type="text/plain"> 横浜港発祥の地といわれそのかたちが象の鼻に似ていることがその名のゆかりだ。その...</summary>
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<![CDATA[<p><img alt="200906021041000.jpg" src="http://www.tsunodahiroko.jp/mt/archives/200906021041000.jpg" width="240" height="427" /></p>

<p>横浜港発祥の地といわれそのかたちが象の鼻に似ていることがその名のゆかりだ。そのかつての埠頭周辺の整備が行われた。公園として開港150周年の今年まさに今日6月2日開港記念日にオープン。今日の午後からは美しい公園から港も海も多くの市民に見守られて輝きを増していってもらいたい。敷地内には工事の過程で発見された荷物の運搬に使われたトロッコのレールもおしゃれに遺されている。150年の歴史が先人により刻まれてきた証としてこの場所が未来に向けて語られていくことで横浜らしい発展の道を歩んでいくべきと考える。</p>]]>

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<title>サイエンスフロンティア高等学</title>
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<![CDATA[<div class="caption">鶴見川の川辺の校舎の壁のレリーフは川の上流の石や様々な鉱石を使用し日比野克彦氏制作による。壁の前にベンチが置かれ壁を背にして生徒が座って作品が完成とのこと。地域との交流棟と校舎棟とのあいだのふたつの渡り廊下は知識の廊下と知恵の廊下とそれぞれ名付けられている。一次入試の倍率は5倍を超え神奈川県下で一番高いものであったとのこと。多くの企業からの支援、横浜市立大学との関係と開校から一定の期間を経て評価がでるものである。生徒の教育カリキュラムも戦略的に組まれているようである。今後公立学校として教師力の確保が大き課題となることは確かだ。横浜市民の財産として都市としての確かなちからとなるよう希望します。</div>
<div class="photo"><img src="http://www.tsunodahiroko.jp/images/photo-20090216-151805-0.jpg"></div>]]>

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<title>サイエンスフロンティア高校</title>
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<![CDATA[<div class="caption">立春を過ぎこの数日の横浜の気温はポカポカどころではなく日中は暑く感じるほど。花粉症の症状顕著のなか本年4月開校の横浜市立サイエンスフロンティア高等学校を視察。PFI手法により横浜開港150周年の年に市立鶴見工業高校の改変を狙い、横浜市が行うべき理系高校教育を議論してきた結果として、理化学研究所横浜研究所も立地するサイエンスフロンティア地区に準備されてきた。議会でもたびたび議論の対象となりその名称などへの違和感などの発言もあった。理系教育の在り方の議論やこの数年の日本人ノーベル賞受賞の実績はこの高校の整備の後押しになったことは間違いない。改めて第二次入試を控え秘めた熱を隠しているような広い校舎を自民党若手7名で訪れた。天文望遠鏡は入学に興味をもたれた見学者からの感心も高く、とらえられた画像を手元のパソコンで観ることができる。設備、実験の機材は新しく、実験室は高校教育に適すための工夫がある。大学の研究室のかたちとは違い、教師との相互関係が高校の授業にそうものとなっているとの
こと。三年間で国語力英語力、日本人として身につけるべき歴史など、生徒の自主性を育むとともに世界に通用し発信できる人間教育を目指している。必要と思われる総てを準備し生徒の息吹きが吹き込まれる日を待っている。</div>
<div class="photo"><img src="http://www.tsunodahiroko.jp/images/photo-20090216-151546-0.jpg"></div>]]>

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<title>世界卓球選手権横浜大会</title>
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<![CDATA[<div class="caption">本年4月28日〜5月5日の日程で横浜アリーナを会場に開催されます。私も大会組織委員会に出席しました。終了後に大会オフィシャルスポンサーの企業の方々も参加され懇親会がもようされました。大会期間中選手の方々に供される食事の試食会をかねており写真はその料理の前に置かれた表示です。調理をした方に伺ったところ料理には特に厳しい制約はなく、卓球選手の食事の指導は比較的おおらかのようです。日産スタジアムに近いこのホテルではプロサッカー選手の食事を担当することが多いとのこと。ひとりひとりの選手に対して細かい指導をしているとのこと。卓球世界大会の選手メニューでは材料の肉類、魚類の種類が英語と絵による表示が置かれていた。運動量の多い卓球選手には厳しいカロリー制限は課せられていないようですとの調理担当の方のお話し。代表選手の方々のなかで何人かの選手のみなさんが懇親会に出席されていました。テレビ報道を通じて知る福原愛選手は責任感が強く、試合以外の場でもご自身の使命を自覚されているようでたいへ
ん立派な態度。そしてとてもキュートです。あまりにかわいく写真をご一緒させていただきました。ふだんの練習、訓練がそのまま大会に反映されますよう祈っています。男子10名、女子11名の日本代表選手のみなさんがご自分らしい試合ができますよう応援しています。横浜開港150年の今年にこの大会が大きな華を添えてくれることは間違いないと思います。多くの市民ボランティアと日頃から卓球に関わる方々によって準備が進められています。大会運営が円滑に進み、日本における卓球への市民理解が深まり、横浜ではスポーツによるソフトの街づくりが進みますよう応援しています。</div>
<div class="photo"><img src="http://www.tsunodahiroko.jp/images/photo-20090128-150746-0.jpg"></div>]]>

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<title>第 17 回小さな文化祭</title>
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<summary type="text/plain">1月24日。今年も栄公会堂に多くの方々にご来場いただきました。ホールステージの舞...</summary>
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<![CDATA[<div class="caption">1月24日。今年も栄公会堂に多くの方々にご来場いただきました。ホールステージの舞台発表、エントランスの作品展へのご参加ありがとうございます。そして早朝より夕方まであらゆる場所で裏方としてボランティアで支えていただきました実行委員会の皆様に感謝です。プログラムに広告をお寄せいただきましたスポンサーの皆様本当にありがとうございます。ご来場の皆様としあわせを分かち合うことができる一日となりますようこれからもどうぞよろしくお願いします。ありがとうございました。</div>
<div class="photo"><img src="http://www.tsunodahiroko.jp/images/photo-20090126-232510-0.jpg"></div>]]>

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<title>横浜開港 150 周年事業</title>
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<![CDATA[<div class="caption">いよいよ本年6月のそのときを目前に私達の栄区ではこれまで募集してきた『さかえ自慢150景』の一景を望む大平山天園が159.4メートルと横浜市内最高地点。天園ハイキングコースの峠の茶屋前にサイン設置のセレモニーを1月17日午前実施。当日は区内の桜井小学校放課後キッズクラブのメンバーによるミュージックベルの演奏も行われ、最高地点は多くの方々で大にぎわいでした。写真は鎌倉市方面を望む景色。栄区は鎌倉市との市界に位置。それ故に首都圏内にありながら貴重な緑地の保存という使命があります。天園ハイキングコースにはいくつかのルートをたどり鎌倉市内に至ります。多くの市民が山道を走り、マウンドバイクで駆り、グループで歩きご自身の身体の声を聴き、小動物のざわめきを聞き、鎌倉に至ってはかつて人の手により切り開かれたであろう土地を踏み時代のブラックボックスの風を感じることになる。横浜市南部に位置する私達栄区は首都圏における都市機能の一部としてその存在の意味するところは大きい。緑地を良好に維持す
る事業は公共性が高い。しかしながらこれらの土地のほとんどが私有地であることも事実であり、良いかたちで育て維持する経費と相続の宿命が現実。このことを念頭に現代の公共事業としての優先順位が高いと考える。そして都市機能維持に最低限度必要な道路整備との整合性を求め推進していくことは市民生活の安全安定の公共の責任であり政治の使命と考える。</div>
<div class="photo"><img src="http://www.tsunodahiroko.jp/images/photo-20090126-232434-0.jpg"></div>]]>

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<title>大船鳶職組合『新年はしご乗り』</title>
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<summary type="text/plain">今年も正月四日に新春を祝う木遣りとともに伝統のはしご乗りの演技を拝見いたしました...</summary>
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<![CDATA[<div class="caption">今年も正月四日に新春を祝う木遣りとともに伝統のはしご乗りの演技を拝見いたしました。県下でも数名の方のみが行うことができる技も登場し、今年も組合では若手の職人さんが新たな境地を開いておられます。伝統を年代層による厚みが支える大船鳶職組合の皆さんです。それぞれの方が一国一城の主として、職人として伝統を支え伝承しています。</div>
<div class="photo"><img src="http://www.tsunodahiroko.jp/images/photo-20090107-000727-0.jpg"></div>]]>

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<title>政治の質を向上させたいと考える</title>
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<modified>2008-12-31T12:16:52Z</modified>
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<summary type="text/plain">今年も多くの方々との出会いがあり、多くの方々にお世話になり暮れていこうとしていま...</summary>
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<![CDATA[<div class="caption">今年も多くの方々との出会いがあり、多くの方々にお世話になり暮れていこうとしています。12月25〜26日は福岡市、北九州市へと出張でした。福岡では市の児童相談所を視察。たいへん多くの機能を備えており、特に印象的だったのは県警の出先機関が設置されていること。午後は市役所で政令指定都市の自民党若手市会議員の会『アーバンユースネット17』の勉強会。講師はアビスパ福岡の下田功氏。「子どもたちの生きる力を育むために」との演題に現代社会を担うスポーツの役割という副題がついたおはなしでした。日本のスポーツ指導は大人の価値観であり、スポーツが大人のものになっていると、ご自身の海外青年協力隊としてコスタリカに赴かれた経験を交えての貴重な見識の深いおはなしでした。北九州では八幡図書館に平成16年から導入されている指定管理者制度のヒアリング。利用者からのサービスに対する評価も高く、運営者はきめの細かい様々な試みを行っている。横浜市ではモデルとして青葉区の図書館に制度導入の議案が提出されてい
たが先の定例会で継続となっている。そして来年2月1日に実施される北九州市議会議員選挙に立候補を予定している三氏とともにそれぞれの地域で街頭活動を行った。横浜からは5名で参加。今回は戸町武弘氏八幡東区、井上秀作氏小倉南区、木村年伸氏小倉北区の地域活動に参加。風が冷たく寒い晴天の日でしたが同じ大都市の共通の課題、悩みをもつ同年代の議員として時を共有して街のために、市民のために使命を果たしていこうと改めての決意をもつことができた。地方の真の声を実現できる仕組につくりかえていかなければならない。多くの方がたいへんな年の瀬を迎えています。来年は平成19年の選挙の折りにみなさんに約束いたしました横浜市会の議員定数の削減の議論が本格化します。今年度中に削減して横浜の議会を時代にふさわしいものに近づけなければなりません。地方政治の健全化のために努力したいと考えます。皆様からのご支援をいただきたいとお願いいたします。あと数時間で新年を迎えます。皆様のお健やかな年明けを心よりご祈念いたし
ます。ありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願いします。
</div>
<div class="photo"></div>]]>

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<title>オリンピック</title>
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<summary type="text/plain">北島康介選手は二大会連続の平泳ぎ二冠。心と身体が一体となりレースの組み立ての完成...</summary>
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<![CDATA[<div class="caption">北島康介選手は二大会連続の平泳ぎ二冠。心と身体が一体となりレースの組み立ての完成度がこれほど高いとは。四年間様々な経過を辿りながら今日の日の冷静と情熱に昇華させるひととしての美しさを称賛。フェンシングの太田雄貴選手の銀メダル。インタビューでフェンシングの認知度の低さもありルールが難しいといわれ、それに答え「私もときどきルールがわからなくなります。剣のスピード感を主観的に感じてもらえればよいと思います。」というニュアンス。ほかにはいいようがないのかもしれないが明晰なかんじが一流。
</div>
<div class="photo"></div>]]>

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<title>あおばプラザハウスドッグラン</title>
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<![CDATA[<div class="caption">自民党5名の市会議員で訪問いたしました。運営者であるNPOドッグランネットワークPals理事長藤田昇良氏が迎えてくださった。設置者である青葉区の職員の方々も同席していただきました。高速道路の高架下を利用した公設民営の全国でも稀な運営形態のドッグラン。高速道路の高架下という市有地に、区が事業を起こし運営者を公募し、結果Palsが選定され事業が始まった。私の住む栄区の方々からもドックランに関しては実に多くの要望が寄せられる。継続性があり公平な運営を行える事業者の選定が重要。会員相互の協力体制が理念とともに貫き通されることが求められるであろう。Pals理事長藤田氏のお話しはたいへん勉強になりました。ドックラン運営のみならずあらゆる地域活動に通ずることばかりでした。もちろんこの運営にはノウハウも必要。そして結局は人間関係に行き着きリーダーの寛容と厳しさが求められる。先日の栄区選出の市会議員会議でも発言したが、地域で課題になると想定されているペットの課題のひとつに、災害時のペットの
避難場所の問題がある。人間に対する備えが第一であることは当然であるが、ペットを家族と考えて生活をともにしている市民の多くを思うにつけ、動物を苦手とする市民への配慮もクリアにしておくべきと考える。日常のなかで自然なかたちで非日常、特に災害時の助け合いが育まれるような地域にしていかなければ。</div>
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