母校犬山小学校創立30周年の祝賀会に出席しました 私は第四期卒業生です 小学生の子供がいてもおかしくない年令の私ですが 厚かましくも犬山時代は昨日のことのように思えます 80年代の目前昭和53年54年を小学5.6年生として犬山で送りました たいへんな児童数でプレハブ校舎が校庭を狭べていて開発と造成の混沌が学校にもありました いま街は成熟の時代を迎え 求められていることも大きく変わり 学校再編が時代を継承しながらのこれからの街づくりの象徴となっています 栄区が市内においてもモデルになるような教育と街づくりを
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