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つのだ宏子のインタビュー


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01 横浜市会議員を2期歴任したからこそ見える"国政"のあり方

“政治”というと壮大すぎて、自分とはどこか関係のないものとして捉えている方も多いかもしれません。しかし、つのだ宏子にとっての政治の原点はとても単純なものでした。地域に住むときに、何があれば幸せだろうか、何が欠けているのだろうか。そんな街づくりの発想が全ての原点だったのです。そして、その起源は大学生時代にさかのぼります。


02 学生時代から高齢者へのボランティア活動

つのだ宏子は大学時代に街づくりを専攻。しかし、真の学問とは勉学だけではなく、実践が付け加わってこそだと感じたため、地域に住む高齢者に対しての無料の“出前寄席”を企画します。近所の高齢者に対して、落語家を送り込み、楽しく暮らしてもらおうという趣旨でした。つのだ宏子の呼びかけに応え、参加してくれたのは、笑点の木久蔵師匠(現:林家木久扇)などそうそうたるメンバーばかり。その活動は神奈川新聞でも大きく取り上げられました。



つのだ宏子が政治を志した理由

03 議員となっても介護のボランティアをするNPO法人「まごころの会」を結成

横浜市会議員に当選後、介護のボランティアをするNPO 法人「まごころの会」を結成し、会長に就任。「まごころの会」デイサービスでのボランティアなどを通じ、デイサービスセンターでのレクリエーションなどを企画します。


04 乳がん撲滅キャンペーン"ピンクリボン"と共同で映画の上映会を主催

高齢者のみならず女性への意識も強いつのだ宏子は、ピンクリボンと共同で“Mayu ココロの星”を地域の住民に対して上映しました。乳がんは乳房のミルクをつくる乳腺にできる悪性の腫瘍です。日本でも増加の一途をたどっており、40歳代で増加し始めます。しかし、乳がんはごく早期で発見すれば95%が治癒する病気といわれています。つのだ宏子の活動は常に市民とともに、存在しています。


薬物乱用防止教育の徹底と薬物依存者のためリハビリシステム構築を

DARGとは昭和61年、カトリック教会の援助で東京都荒川区に薬物依存者の社会復帰施設を設立したのが始まりです。
現在、中央組織として「日本DARC本部」があるほか、北海道から沖縄まで全国約50ヶ所を拠点に、薬物依存者同士が話し合う方法で自分の過去を振り返り、薬物を使わずに生きる事の楽しさに自主的に気付かせ、社会復帰を支援しています。

名古屋ダルクは東京に次ぎ2番目に開所されました。覚せい剤事犯の検挙人員の再犯者の構成比率は約6割となっています。(2010年3月30日)
つのだ宏子は現状を視察した上で薬物乱用防止教育の徹底と薬物依存者のためのリハビリシステム構築が必要だと考えています。

介護政策を考えるための市民セミナーも実施をしました。



地域で主催する勉強会

「日本に生まれてよかった!」と言えるための地方分権を。


01 横浜市会議員を2期歴任したからこそ見える"国政"のあり方

さて、政権交代で日本の政治は成熟したのでしょうか?
自由民主党は二大政党の一翼を担って国民に対して責任を果たしているのでしょうか?
民主党・連立政権は日本の未来の姿を示しているのでしょうか?
日本の国家としての存続に対しての責任を示しているのでしょうか?
日本の国は地方・地域の安心と安全から成立しています。

そこで、つのだ宏子は市会議員時代の経験を踏まえ、「日本に生まれてよかった!」と言えるための地方分権を進める旗手でありたいと考えています。つのだ宏子の使命は本来の国らしさを取り戻すことです。

人口ピラミッドが変わりました。子供が多く高齢者が少ない社会から少子高齢化時代になっています。そんな急激な変化の中でかつての制度では機能しない部分が出来てきています。今もう一度奇跡を巻き起こす必要があります。そんな政策を国会議員という役割を担わせて頂きながら、突き進めていきたいとつのだ宏子は考えています。

地方から見た国政は?
詳しくは政策ページへ


つのだ宏子の国政へ向けた準備は出来ています。




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